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女は強い?犬の話です

犬の話は厳禁!と娘に言い渡されているのだが。
でも書いちゃう。

我が家のペットはルルという名の小さなポメラニアン。
大人しくてキュート、体重が2kgくらいの雌である。

やってきたのは8年前。
当時我が家にはアルデミスという5歳のハンサムボーイがいた。
ちなみにアルデミスの由来は
「美少女戦士セーラームーン」と行動を共にする猫の名前。
アルが来たころはセーラームーンが
家中に溢れていた時代なのである。

アルはとにかく人にも犬にも懐こくて、
相手が自分の20倍のレトリバーでも抱きついちゃう。
大型犬に無視されて、キャイーンと鳴くさまは哀れを誘う。
一匹だけではかわいそうになって、
そろそろお嫁さんでも連れてこようかなと思っていた矢先、
歌舞伎町の場末のペットショップで
目が合ってしまったのがルルである。

フローレンスなんちゃらという血統名で
仔狐のような顔した、名前の通り愛らしい娘であったが、
生まれて既に8ヶ月近く経ち
いわばトウがたって最終処分値段になっていたのだ。

ペットショップのおばさん、売らんがために、
この仔の母親は超美犬で200万位するのよ、
その仔がこの値段なんて破格なのよ、なんて言ってたが、
抱き上げた犬は
早く私をこの因業婆から助け出して
と眼で訴えるのである。

かくしてお嫁さんとしてやってきたルル。
しかし、年が離れすぎたのか、哀れアルは
ルルに夫として迎え入れられることなく、
単なるふとんとおもちゃがわり。

それでもアルは、ルルが怒られるときには
ウウッとうなって守ってみせたり
嫌がってるのに全身舐めまわしてやったり。
若い嫁に尽くした心労がたたったか
哀れアルは9歳の誕生日を目前に
吐血して早死にしてしまった。

そこからはルルの天下。
ルルがいたからペットロスにもならずにすんだ。
家中の愛情を独り占め。

アルと違って、一匹で寂しいという感じではない。
むしろ、家族の愛を奪うライバルがきたら
ストレスで死んじゃうんじゃないかしら。

最近は食欲も増えて、
ますます元気でかわいい。
やっぱり犬の世界も、女の方が強い!?

穏やかな週末

台湾から帰ってしばらくは興奮状態だったが、
ようやく沈静化してきて、
本日は穏やかな気分の週末。

11時から夫と予備校の保護者会へ。
センター試験まであと56日になりました。
これからは体調管理が大事、
規則正しい生活をさせましょう・・・
って、出かけるときはまだ寝てたよ、うちの娘は。

膨大な資料をもらい、今年の受験者動向の予測を聞く。
それにしても、すごい情報力だな、と感心する。

お土産に、リポビダンDを3本もらった。
うれしいな、リポビタンDは子どものころから大好きだ。
おばあちゃんと町に買い物に出かけると
必ず帰りに薬局によって、リポビタンDを1本買い、
その半分を飲ませてくれてた。

小学校に上がる前からこんなもん飲んでたから
変な人間になったんじゃないかな?

予備校の近くの「出島厨房」でランチ。
長崎県東京産業支援センターという建物の1階にあって、
保護者会に来るたびに気になってたけど
いつもタイミングが合わなかったのだ。

うどんセット1000円。とろろごはん付。
うどんは相当コリコリした歯ごたえのいい感じ。
うどんにとろろご飯はよけいだなあ。
お刺身でもついていればシアワセなのに。

焼き魚セットはほっけが1000円、あま鯛1250円。
あま鯛の焼き魚がほくほくして
その名のとおり身が甘く美味しい。
ちょっと高いけどね。

保護者会は今日で終わりだから、
もうあまりこの辺に来ることはないだろうな。
(願わくば・・・)

近くの有名な「わかば」で鯛焼きを買って帰る。
今日も10人以上は並んだ。
冷凍しておいて、食べるときにレンジでチンしたあとに
トースターでかるくあぶるといつでも美味しいのだ。

その後、青山のオフィスによって残務整理。
土曜日もパソコンスクールをやってるので寂しくない。
ビルは、クリスマスのお化粧直しが始まってた。

我がパソコンスクールも今日からクリスマスモード。
同じビルに入っているファンシーギフトのお店
トゥインズ」さんが、素敵に飾りつけしてくれました。
かわいい~~。会社に来るのも楽しいってもんです。

さあ、そろそろ帰って夕食の支度でもしよう。
心静かな週末。たまにはね。

ハートブレイク・台湾

昨日台湾1週間の滞在から最終便で帰国。
今朝はいきなり全日空ホテルで朝食会で、
財布忘れたりボケボケしていたが、
筋金入りマーケターのお話を聞いて社会復帰。

行く先々で、試験の結果は?という視線を感じるので
発表します、ジャーン、見事?不合格でした。(泣)
さすがに落ち込みましたが、
娑婆にもどると気持ちが引き締まります。
来年春、リベンジを目指します。
では長いですが、最終レポート。

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朝7時起床。身なりも評価対象なので
朝シャンをして、チャイナ服を着用。
(スリットは入ってません、ご安心を。)

受験者は会場に10時集合。
9時半に入ると、もうすでにみんな集まっていて、
ピリピリした空気が漂っている。

  *  *  *  *

10時半、筆記試験開始。
50分、50問、100点満点。合格点は70点以上。
4択問題だが、回答がひとつと限らないのがミソ。
質問によっては選択肢全部、ということもある。
茶葉の種類、お茶の淹れ方、茶器、歴史など。
問題はもちろん中国語。
半分くらいは手ごたえがあったが、
残り半分は考えてもわからない・・・

11時20分、問題と解答用紙を回収されたら、
午後の実技試験の抽選。
私のひいた紙には9番と書いてある。
1組4人ずつなので、第3組だ。
本日の受験者は4人×7組、28人。

午後は13時から開始なので、
我々一行は近くの珈琲館で、リラックス。
あえて珈琲を飲んで気をやすめる。

  *  *  *  *

13時、実技試験開始。
4人の受験者に対面して4人の審査員。
蔡理事長など重鎮のおじさんたち。

いつもは閉じられている教室の壁を片面全開して、
ギャラリーの衆人環視の中、
与えられた課題3種を40分を目安にこなす。

私たちと作法の違う人を見ると動揺。
いちいちアテナ先生に確認すると、
ダイジョウブ!私を信じていつもどおりに!と力強いお言葉。

14時第2組。仲間が受験しているのを見ていると
だんだん胸のあたりがざわっとしてきてお腹が痛くなってくる。
あれ、私緊張してる?

  *  *  *  *

15時、いよいよ自分の番。
茶席に座ると、とても落ち着かない気持ちに。
問題用紙が配られ、茶葉、茶器のセットが配布される。

私の問題は、
①清茶(文山包種茶)、小壷茶、茶杯4個×3煎
②鉄観音、小壷茶、茶杯×5個×2煎
③紅茶、大桶茶、150cc×20人分

みんな馴染み深いお茶ばかりだ!
それにラッキーなことに、大壷茶や蓋碗が当たらず。
しかし実は、台湾に来てからずっと、清茶が相性が悪いのだ。
私は比較的、薄めのお茶が好みなので、
ともすると、茶葉が少ないのだ。

あと一匙茶葉を入れるかどうか逡巡し、残してしまう。
薄いかな・・・わざとゆっくりめに茶壷から茶海へ。
ダメだ!やっぱり薄いっ!

その後の2煎で取り返せれば、
と思ったがうまく出てくれず、3煎とも明らかに薄い。
奉茶したお茶は、審査員の前に順番に並べられる。
自分の一人飛ばした隣は同じ課題なのだが、
私のほうがお茶の色が薄いのがわかる。
ダメだ~~昨日の失敗を繰り返してしまった・・・

  *  *  *  *

がっくりして、頭が混乱。
鉄観音の茶葉を入れ、お湯を注いで・・・
あ、タイマーにスイッチ入れてない!
こんなミスは初めて!

しかし、鉄観音は相性がよいので、なんとか気を取り直す。
気持ち時間をゆっくりめにして、まあなんとかいけたかな。

大桶茶は大人数用の大量茶器。
必要な湯の量、茶葉の量を計算機で計算する。
使った茶葉の量を後で計られて、
標準量プラスマイナス10%以内でないと減点される。

紅茶はとても早く出るお茶なので気が焦る。
途中、フタが滑ったり、音をたててしまったり。
後で聞いたら、「挙動不審」だったとのこと。
でもまあ、紅茶もあまりブレないお茶なので。

3種類のお茶が終わったら、片付け。
ああもう駄目だな・・・と思ったので、
立つ鳥後をにごさず、ときれいにしたつもり。
でも後で聞いたら、その様子も作法を逸脱して、
変だったよ、とのこと。
とにかく時間だけは制限内で終わって退場・・・。

  *  *  *  *

仲間全員終わったので、先生を残して退散することに。
みんなはお茶(お酒)をしよう、ということになったが、
頭がガンガンして、私は部屋で一眠り。
ああ、どうしてあの時、あの一匙を入れなかったのだろう、
と思うと後悔で胸がつぶれそう。

夕方、アテナ先生が結果発表。
予想通り、不合格でした。

私は実技12点中8点。
9点以上が合格なので、惜しい?
いえいえ、あの清茶では不合格で当然ですから。
筆記は正解が半分強で、不合格。
これも予想通り。

-------------------------

あたりまえのことだけど、
やっぱり日常の積み重ねが大事。
茶湯(お茶の色や味)が安定することが重点課題と痛感。
いろんな茶器でいろんなお茶を淹れては比べる練習が必要。
一夜漬け練習法ではだめです。

筆記試験には、日本の茶の歴史も出て、
自国のことを知らないのは恥ずかしいと思った。

夜は残念会もかねて、
「海覇王」でふかひれ姿煮で打上。
これぞ、台湾でしか味わえない醍醐味。
そのあと、台湾大学の近くのバーでストレス発散。

われわれの仲間は、一人が実技試験に合格。
ひとりだけでも受かってよかったね。
それと、我々日本人一行の作法はきれい、
とほめられたそうで、それもよかった。

1週間も台湾に籠ったのにこの結果・・・
と思うと帰国するのも気が重いが、人間挫折で成長するのさ。
「仕方ないよ、早く帰っておいで」
という娘のメールに背中を押されるように、昨夜帰国したわけです。

帰宅すると、愛犬が寂しがって食欲不振になってたとかで、
抱き上げると軽くなっていた。おうおう、愛いヤツよ。

さて、帰国して1日たって思い起こすと、
台湾にいる間の精神状態は、
ちょっとおかしかったと思う。
先生や仲間のみなさんへの気遣いもなく過ごしてしまった。

ボールペンは2本、駄目になるは、
電卓は液晶が壊れるはと、いつもにはない現象も。
からだから悪い気が出ていたのではなかろうか。
まず、心を静に落ち着かせることが大事。

以上、緊張と挫折と反省のレポートでした。

アテナ老師、石老師、その他の老師たち、
いっしょに受験した仲間と見学で参加した仲間の皆さんたち
そして日本及び台湾で協力いただいた皆さんに、
深く深く感謝し、リベンジを誓います。

台湾に来ています-3

いよいよ明日、茶藝師の試験日。
今日は朝10時に特別練習室に集合、
今日も先生たちが集まって、練習を見てくれる。

昼食はちまきと大根やとうもろこしがゴロゴロ入った野菜スープ。
ちまきと大根が、合格に縁起のいい食べ物だそうで、
スープは石先生がコトコト煮てくれた。
心がこもって、美味しかった。

午後は、さらに偉い先生も加わって、
ひとりずつ模擬試験を行った。
私は、清茶(文山包種茶)を大茶壷で、
鉄観音を小茶壷で、大桶茶で熟餅(プーアール茶)で淹れた。

清茶は茶葉が少なくうすかった。
失敗はいくつか。
でも、今日は先生たちも気を使って優しい。

今日は午後に、来年受験する方が2名到着して合流。
いっしょに模擬試験を見学。
いきなりのことでびっくりしたでしょう。

夜はアテナ先生含め6人みんなで近くの中華料理。
その前に、ホテルの隣の靴屋さんで、
女性陣はチャイナシューズを買い込む。
ストレス解消!

ここまできたら、もう思い残すことはないって感じで
ふっ切れた楽しい食事。

明日は10時に会場に集合、午前中はまず筆記試験。
午後4人ずつ7組に分かれて実技試験だ。
今夜は少し筆記試験の資料を見たら、早くねるとしましょう。

台湾に来ています-2

昨日は屋台で買った魯肉飯、牡蠣の卵焼き、約400円が夕飯。
近くの果物屋でカットメロン約100円、
コンビニで缶ビールも買った。
試験勉強しようと思っていたが、食事したら疲れて寝てしまう。

朝起きたらシャワーを浴びて、オレンジを半個。
今日も9時前から、陸羽茶藝中心で茶席と茶器の争奪戦だ。
良い天気で暑い。

午前中は模擬練習を2回。
初回は白亳烏龍(東方美人)、金萓烏龍、武陵飄雪。
ポットのお湯が温度が低くて白亳烏龍の味が出ない。
武陵飄雪は茶葉の量が多く、渋くなった。失敗。

2回目は金亳紅茶、清茶(文山包種茶)、奇蘭烏龍。
所要時間はOK。
居合わせた先生たちにアドバイスを受け、午前中は終了。

昼食は今日も「阿粽麺線」で素麺を立ち食い。
たれが辛いのとニンニクと醤油3種置いてあり、
とろみのついたスープに好みで入れると美味しい。
ホテルの近くで蝦餃子10個約200円を買って、部屋で食べる。

午後は2時からホテルで、
石先生が用意してくれた特別練習室で特訓。
石先生の仲間がたくさん訪ねてきて、
生徒の数より先生のほうが多い。
途中で、アテナ先生は病院に、
石先生も習字の稽古にいってしまった。
初対面の先生たちはフレンドリーで、
片言の中国語と片言の日本語でコミュニケーション。

後から、陸羽の中国の教室に赴任している先生もやってきた。
結婚式のために帰国した若い女の先生。
チャーミングだが厳しい。
いろんな先生が口々に批評するのでちょっと混乱したが
要は美味しければいいのよって感じで、
最後はダイジョーブ、ガンバッテ、と励まされる。
みんな優しくて親切だ。6時に終了。
午後練習したお茶は、
珍珠メイ瑰、牡丹繍珠、鉄観音、青沱、工夫紅茶。

明日は試験前日なので、陸羽での練習はないが、
石先生が10時に3人の先生を招いてあるという。
個人レッスンでとことん絞られそう・・・

今晩こそは筆記テストの勉強もしなきゃ。
本当に一夜漬けになっちゃっう。
パソコン持ってって、喫茶店で勉強しようかな。

台湾に来ています

陸羽茶藝中心の茶藝師試験を受験するために
14日から台北に来ています。先生と受験生3人。
週末には、来年受験予定の方たちが数名合流します。

今回はお稽古だけだから暇だろうと思っていたら
あにはからんや、朝から晩まで練習練習で忙しい。

台湾人の受験生との間で席や茶器の争奪戦。
開店前に到着すると、すでにシャッターの前に数人。
バチバチッと火花が散ります。

14日は移動と見学で終わったので
本格的に練習を始めたのは今日で二日目。
いろいろ圧倒されたり緊張したりしていますが
ようやく空気がなじんできました。

今日は練習中、私たち如意庭一行のほかに日本人発見。
ご主人の仕事の関係で、台北に住んでいるんだそうです。
北京語で会話していた、うらやましい。

私の夕飯は毎日屋台。
500円ですませています。
豪華ではないけど美味しい。

昨夜は、麺線(素麺みたいなもの)約150円を立ち食いで、
そして屋台で魚団子としいたけの串焼き約200円、
大根餅揚げたの約100円、コンビニで缶ビールを買って来て
部屋でゆっくり食べました。

試験が終わるまで、ご馳走はお預け!
各自マイペースで過ごしています。

宿泊しているところは台北の原宿みたいなところで
おしゃれで若々しい街なので、
教室の行き返りにショッピングはしています。

昨日は娘に頼まれていた、
茶色のかわいいくしゅくしゅブーツを購入。
3000円くらいです。

それからマッサージも行った。
バリ島風のインテリア。300坪の広いお店で
アロマオイルマッサージと足裏マッサージ。
おしゃれなところだったのでちょっと高かったけど冒険冒険。

さて、明日は試験会場で最後の練習。
あとはホテルに用意してもらった稽古場で
ひたすらお茶を淹れる予定。

ではご飯の調達に出かけます。

アロエの花が咲いたよ

我が家の狭い敷地の中にも、
植物がいろいろ勝手に生えている。
その中でももっとも繁殖しているのは「アロエ」

空から見たら、畳1畳分くらいに広がっているが、
実は小さな発泡スチロールの箱がアロエのおうち。

このアロエの故郷は萩の家。
トゲトゲの葉っぱの皮をむくと、
ゼリーのようなみずみずしい果肉。

物心ついたときには、やけどにペタンと貼られたり、
胃が悪いときに母が飲んだりしていた。

そのアロエ、ポキンと折られて、
横浜の兄の家のベランダに植えられた。
そのアロエをまたポキンと折って、
我が家の発泡スチロールに挿したのも、もう20年位前のこと。

植え替えもせず、炎天下に水もやらず、
放置していたらどんどん大きくなっていった。

そして一昨年のこと、突然にょきにょきと
ヘビが天を仰ぐような形のつぼみが登場!
鎌首のようなかたまりがひとつひとつほぐれて、
血を流すような赤い花が咲いていく・・・

種の保存の危機を感じると、
生物は生命を残す行動に出ると聞いたことがある。
子どものころからアロエがあったが、花を見たことはない。
これは狭い箱の中で巨大な身体になってしまった
アロエの断末魔の叫び!?
ひょえ~~~こわい~~・・・

以来毎年この季節になると、アロエの花のつぼみが登場。
今年はついに10本も。
気持ち悪いと思った花も、かわいらしく思えてきた。

インターネットでアロエを調べてみると
ある程度大きくなって、日当たりがいいと花がつくらしい。
しかも、最高気温が30℃前後になったら
40~50日間水を与えないほうがよいと書いてある。
実はあんた、居心地がよかったんか???

近所の人が、一枝下さいと、アロエをポキンともいでった。

さてこのアロエ、根本は一株しかないのに、
もはや植え替えは不可能なほど巨大になった。
これからどうすればよいだろう、と途方にくれながら
毎日つぼみを数えている。

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